易 EKI Pro

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鑑定師ツール
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新規鑑定

🔑 デモ:Gemini APIキー (タップで開く/本番は非表示)

※ デモ用です。入力したキーはこの端末のブラウザ内だけに保存され、外部には送りません。
本番ではキーをサーバー側に隠し、この入力欄は表示しません。

1お客様

※保存しなくても鑑定はできます。名簿に残したい場合に押してください(鑑定後の「この鑑定を保存」でも登録されます)。

何を占いますか?

お客様のご相談をそのまま入力してください。卦を立てて、その答えから先にお出しします。

3立卦(りっか)=卦の立て方

「鑑定する」を押すと、3枚のコインを6回投げ、本卦(ほんか)と変爻(へんこう)を自動で立てます。

❓ コイン式のしくみ(お客様への説明用)
昔ながらの「コインを投げて卦を立てる」方法を、アプリが自動で行います。

① 6本の線をつくる
3枚のコインを1回投げるごとに、線(爻=こう)が1本決まります。これを6回くり返し、下から上へ6本の線を積み上げます。

② 陽か陰かが決まる
昔からの決まりで、表を3、裏(☯)を2と数えて3枚を足します。合計が奇数(7か9)なら「陽」(——)、偶数(6か8)なら「陰」(- -)の線に。つまり表が1枚か3枚なら陽、表が0枚か2枚なら陰です(少ない方の面が線を決める、と覚えると簡単です)。6本そろうと、64種類の中のひとつの卦になります。

③ 変爻(へんこう)=「動く1本」を選ぶ
変爻とは、6本の線のうち「いま、変わろうとしている1本」のこと。この1本が“これからの流れ”のカギになります。
えらび方はかんたんです:
・3枚のコインがそろって同じ面(全部“表”か、全部“☯”)で出た線は、とくに強く動く線。それがあれば、そこから1本を変爻にします。
・そろった線が1本も無いときは、6本の中から1本を変爻にします。
・このアプリは、読み解きやすいように変爻を必ず1本に絞ります(昔ながらの読み方では、動く線が何本もあるとき、まとめて読むこともあります)。

④ この先まで読む
変爻が動くと、卦は次の姿(之卦=しか)へ変わります。だから「今」だけでなく「この先どうなるか」まで読み解けます。

※ 線の出し方は、昔から伝わるコイン法と同じです。変爻を1本に絞る点だけが、このアプリの方式です。サイコロ・数字・カードで立てても、読み方は同じです。
4台本の仕立て
詳細設定(掛け合わせ・オフライン)

顧客名簿

易の用語解説

八卦(はっけ)
基本用語
全64卦・384爻 一覧(古典+現代語訳・吉凶)

卦名をタップすると6本の爻(こう)の爻辞(こうじ)と現代語訳が開きます。

設定

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屋号・プロフィール(鑑定書とアプリに反映)
アプリと鑑定書の差し色(朱印・見出し)に反映されます。
Gemini API(テスト接続)

お試し用にキーを貼り付けると、その場で鑑定台本の生成を試せます。キーはこの端末のブラウザ内だけに保存され、外部には送りません。

キーは aistudio.google.com → 「Get API key」で無料発行できます。
※2026年6月19日以降は「制限なしキー」が使えなくなるため、AI Studioでキーに制限(利用するサイト等)を付けてください。
※お試し用の機能です。本番ではキーをサーバー側に置きます(このアプリには貼りません)。

データのバックアップ

顧客名簿・設定をファイルに書き出し/読み込みできます。名簿はこの端末の中だけに保存され、ほかの端末とは同期しません。機種変更のときや、iPhoneでしばらく開かなかったときに消えることがあるので、こまめに書き出してバックアップしてください(ホーム画面に追加して使うと消えにくくなります)。

卦を立てています…

コインを投げています…
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